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センターだより第37号 紹介 [その他]

今回のセンターだよりの記事をピックアップ。

<臨床実習で輝く笑顔 卒業学年にインタビュー>

臨床実習とは、外部の方に施術の実習をさせてもらうことです。

なので、臨床実習室は、施術所としての登録がされており、
受付や待合室など、実際の治療院と同じような設備となっています。
臨床受付.jpg

専門3年生になると、この臨床実習が開始されます。

臨床実習を1年間行ってきた卒業学年の3名の女性に、インタビューしました。

患部の変化がわかるようになったことが面白いというAさん。
2年までの決められた実習と違い、自ら変化を求めていくのが楽しいというBさん。
「楽になりました。」という感謝の言葉が励みになるというCさん。

それぞれ、治療や接遇の楽しさ、難しさを笑顔で語ってくれました。


もう少しで、3年生は卒業し、
今度は、専門2年生が次の臨床実習に向けて、スタンバイを始めます。

※未来のあマ指師、鍼師、灸師、ただいま募集中です。
http://www.rehab.go.jp/hakodate/dl/h25_bosyu_syuurou.html


by ナミナミ

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